上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.04.22 改めまして
おかえりなさい。

仁がKAT-TUNと一緒に居ない間も、あたしはいつでも仁と一緒に生きているつもりでした。
仁の歌う姿を繰り返し見ては、仁を信じて・・この世界に帰ってくることを信じて・・そのときまでに少しでもイイ女になる!そう思って頑張ってきた。
外野のうっとおしい囁きを心の強さで流して、赤西仁のファンとして誇り持ち続けた半年。
辛いことはいっぱい・・いっぱいあったけど、

仁・・あたしも具体的な実感こそないけど、確かに半年分成長したよ

仁がいなくなったあの日から、あたしにとっても勝負のスタートでした。
あたしにとっても、この半年は自分に足りないものを補う貴重な時間だった。

仁、ありがとう。

あのとき、仁が仁らしい行動をとって・・そしてこうやって帰ってきてくれて・・こんな経験をくれたから、仁担で良かったって心から思います。



仁が旅立ってから、あたしは高校を卒業し、専門学校に入学し、新人で毎日役立たずだったバイトも今はそれなりに頼りになれる存在になり、体重は5キロ減らし、アイラインを綺麗に引けるようになり、髪を染め・・・

時間が過ぎれば色んなものが変わるけれど・・何も変わらなかったのは・・

仁への想いと、KAT-TUNへの愛・・そしてKAT-TUN愛を通じで出会った仲間。

色んなものが変わっていくなかで、仁が居ない間あたしが必死で守りぬいたものが・・変わらないものたちです。


これからは、KAT-TUNのAとして頑張る仁の姿を見ながら毎日が過ごせるんだもんね。
今、体力的にも厳しい日々ですがまだまだアタシ頑張れるって思います。
仁もこれからまた、しんどいスケジュールがあるかもしれないけど頑張ろうね。
今の仁ならきっと大丈夫。



―泣いたぶんの笑顔が待ってる―

証明してくれたのは、やっぱり「赤西仁」でした。





-KAT-TUN-
KAT-TUNがこの6人で良かった。
この言葉はデビューから時を重ねていくごとに大きな意味を持っていくんだね。
亀ちゃん、じゅんの、聖、たっちゃん、ゆっち・・ありがとう。
ほんとに、ありがとう。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://wishgarnet.blog15.fc2.com/tb.php/341-dddcd803
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。