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2005.09.28 お疲れ。
『ミンテレ』としては最終回でしたね。
スタッフの皆さん、出演者の皆さん、KAT-TUNファンの皆さん(笑)ひとますお疲れ様でした。
また日曜日8時から『歌笑(ウタワラ)』として放送するようです。今のミンテレの構成を整えた番組ってところなんでしょうね。
2時間という時間のなか必死で仁の笑顔を追ってました(笑。
色々あってから仁の顔をTVで見るのは初めてなわけで、やっと届いた「Anniversary/KinKiKids」を歌う仁の声にぐっときてしまいました。
「キミヲアイシテル~♪」の歌詞を仁のハスキーな響きをもった声が歌った瞬間、「あー・・仁だよ。」って思った。それで体で音を感じながら、想いをのせる様に視線を上から下に流して顔を優しく語りかけるように傾けて歌ってるとこなんて、もうそこに居るのは他の誰でもなく仁で、妙に安心しました。歌ってるときの仁て物凄く優しく見える。
「生まれては人知れず消えてゆくよ♪」で仁と亀ちゃんの声が重なって、仁のハモリが耳に心地よくて。その短いハーモニーの後、「KAT-TUN」が揃って、「あー・・やっぱイイ。KAT-TUN」って思ったワケです(ワケ解らん)。
大好きなんだよ、仁もKAT-TUNも。
ギターの腕前を披露した上田君(てかこれビックリした!カッコよかった!)が皆さんからお褒めの言葉を頂いたときに仁が「あざーっす」って言っちゃうじゃないですか(笑?もう仁クン可愛すぎる。いくらでも褒めるから、こっちいらっしゃい(誰。
番組最後の「さくら」で降って来るさくらの花びらを掴もうとする仁は、ココ最近のイケてない事全てをチャラにする勢いで癒やし系だった(笑。癒やされるわー(笑。なんであんな可愛いこと出来るんだ、見習いたい(え。

聖クンのラップ、中丸クンのボイパ、仁のハモリが重なったパートで更に「KAT-TUN」の奥深さとか、個性の調和を感じて嬉しくなった。
Myojoの漫画でも言ってたけど、「KAT-TUN」って本当にお互いを刺激し合いながら皆で成長して、自然と自分たちのほっとする居場所として「KAT-TUN」てものをつくり上げてるんですよね。
一歩一歩、ゆっくりで良いから、かけがえの無い歴史を刻んでいって欲しい。

コメント、レス☆☆
rukaちゃんへ
rukaちゃーん☆こんばんわ!
いやいやいや・・大人なんかじゃないよ(笑。
でも、結構考えたから触れてもらえて嬉しかった、ありがとう
複雑だよねー。仁の事はもちろんなんだけど、亀ちゃんもホント頑張ってって思う。気遣いが上手だからこそ・・ね。

はじめちゃん良かったよねー(笑可愛すぎて息止まるかと思った(笑。
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